研究者情報
研究者基礎情報
研究者情報
学歴
経歴
現在所属している学会
研究者活動情報
研究分野
研究キーワード
主な研究テーマ
受賞
論文
MISC
著書
講演・口頭発表等
Works
社会貢献活動
メディア報道
学術貢献活動
競争的資金等の研究課題
特許等
その他
その他(専任教員のみ記入)
主な担当授業科目(大学・大学院)
教育上の特記事項(教科書・教材、教育活動、免許・資格)
大学就任以前の主な業務上の実績
研究助成金による研究
社会活動(外部委員、公開講座、キャリアアッププログラム、その他)
大学運営活動
基本情報
氏名
山田 哲敬
氏名(カナ)
ヤマダ テツヒロ
氏名(英語)
Tetsuhiro YAMADA
所属
広島経済大学 メデビジ学部 メディアビジネス
職名
教授
researchmap研究者コード
researchmap機関
研究者基礎情報
研究者情報
 
学歴
1983/03 上智大学法学部法律学科 卒業 / 法学士
経歴
2015/07 2018/09 東京支社長 ・営業・編成部門を統括。キー局、大手クライアント、電通、博報堂などを中心に広告ビジネスの変化を情報収集・発信
2012/07 2015/06 技術局長 ・技術部門を統括。ハイブリッドキャスト、4K、8Kの検討や、効率的で安全性の高い放送設備の導入に取り組む
2008/02 2012/06 ホームテレビ映像へ出向 ・社長として、若手ディレクターの企画・制作力の向上に取り組む
2003/02 2008/01 報道部長 ・番組プロデューサー、ドキュメンタリープロデューサー、選挙責任者などとして報道を統括 ・2006年の地上デジタル放送にむけ、放送設備やヘリコプターのHD化に取り組む
1995/08 2003/01 (本社に戻り)報道部 ・ニュースデスクとして、事件、事故、災害など報道の現場責任を担い、記者やカメラマンを指揮
全て表示する(8件)
1992/02 1995/07 テレビ朝日系列海外特派員(ニューヨーク) ・全国ネットの報道、情報番組で、アメリカから生中継やリポートを担当
1991/02 1992/01 テレビ朝日外報部に出向 ・国際ニュースを担当
1983/04 1991/01 株式会社広島ホームテレビ入社 報道部へ配属 ・県警、県政、経済、スポーツなどのクラブに加入して、記者やディレクター活動
表示を折りたたむ
現在所属している学会
 
研究者活動情報
研究分野
 
研究キーワード
 
主な研究テーマ
地域ジャーナリズム
受賞
2026/03 東京ビデオフェスティバルTVF2026アワード 僕の言葉で、ヒロシマを ~被爆80年 小学6年生の英語ガイド~
2026/03 東京ビデオフェスティバルTVF2026アワード 平和の種まき ~微力だけど、無力じゃない~
2026/03 東京ビデオフェスティバルTVF2026アワード 手話ダンスがくれた宝物 ~ここが、私たちの輝く場所~
2025/11 2025年度学生映像コンテスト 最優秀賞 変わりゆく猿猴橋を歩く
2025/08 「NEVER AGAIN~つなぐヒロシマ 被爆80 年~」学生映像アワード2025 準グランプリ 僕の言葉で、ヒロシマを ~被爆80年 小学6年生の英語ガイド~
全て表示する(12件)
2025/03 東京ビデオフェスティバルTVF2025 ジャーナリズム賞 21歳の伝承者~被爆80年へ 託された思い~
2024/03 東京ビデオフェスティバルTVF2024アワード 神楽とともに生きる~次世代が継ぐ伝統の舞~
2023/03 東京ビデオフェスティバルTVF2023アワード 難病とげんきなこ~幸せの量は人生の長さではない~
2005/08 第1回日本文化大賞「誰のために戦ったのか~劣化ウラン弾にヒバクしたアメリカ兵~」中国地区優秀賞(プロデューサーとして)
2004/05 第41回ギャラクシー賞年間選奨「東京原爆投下計画」(プロデューサーとして)
1988/06 第5回中国地方テレビ映像祭ニュース部門最優秀賞(被爆資料「真っ黒なお弁当」のニュース特集に対して)
1984/02 ANN月間賞(国鉄相手に土地争い騒動の記者レポートに対して)
表示を折りたたむ
論文
 
MISC
 
著書
 
講演・口頭発表等
 
Works
 
社会貢献活動
 
メディア報道
 
学術貢献活動
 
競争的資金等の研究課題
 
特許等
 
その他
 
その他(専任教員のみ記入)
主な担当授業科目(大学・大学院)
 
教育上の特記事項(教科書・教材、教育活動、免許・資格)
教育活動 ゼミナールおよび担当授業(映像制作応用等)における映像コンテスト入賞指導。2021年度から2026年度にかけて、学生主体のドキュメンタリー制作を指導し、「東京ビデオフェスティバル」にて通算6作品が入賞(うち1作品はジャーナリズム賞受賞)。また、広島テレビ「学生映像アワード2025」での準グランプリ受賞や、教育ネットワーク中国「2025年度学生映像コンテスト」での最優秀賞受賞など、地域メディアや教育団体が主催するコンテストにおいても、実務経験に基づいた構成・取材指導を行い、高い評価を受ける学生を継続的に輩出している。
大学就任以前の主な業務上の実績
 
研究助成金による研究
 
社会活動(外部委員、公開講座、キャリアアッププログラム、その他)
外部委員 教育ネットワーク中国「学生映像コンテスト」審査委員(2023年度~)
大学運営活動